※2018年12月7日(金)の日記です。
ナンパ100日ノック21日目。
年中好きなときに出会いを求めにいけるのが理想だから、寒い日にもナンパに行く。
一人乾杯によりゴングが鳴る
極寒の野外にてこいつを注入!寒すぎる!温かい部屋に行きたいんでナンパします! pic.twitter.com/53FGmEwXUL
— ネク@ナンパ100日ノック (@nekuqq) 2018年12月7日
初期の頃は「まずはシラフで数人声をかける」という縛りを課していました。
しかしこの頃からは、アルコール注入が開始の合図みたいになっています。
「ナンパは苦行や修行ではなく楽しむものだ」という考えのもと、一旦シラフ縛りをなくしています。
とは言え「酒がなければコミュニケーションが取れない」なんてのは完全に依存症の思考なので、ノンアル縛りはまた復活させます。
セブンで酒買い込んでる子に「今から飲み会?」で声かけしてプチオープン。帰って1人で飲むって言うから「どうせなら俺と飲も?」って雑打診して玉砕。でも本心だよ!どうせなら誰かと一緒に飲みたいやん!
— ネク@ナンパ100日ノック (@nekuqq) 2018年12月7日
何気に初店内ナンパかもしれん
— ネク@ナンパ100日ノック (@nekuqq) 2018年12月7日
店内ナンパがうまくできるようになれば、あらゆる場所を出会いの場に変えることができれば、人生変わるでホンマ…。
もうちょい1人飲みについて突っ込んだりいじったり何の帰りなのか聞いてみたりもっとうまいやり方はあっただろうな。人でごった返すコンビニだったけど、さも昔からの知り合いみたいに周りを気にせず話せたらもう少し和めたかもしれぬ。
— ネク@ナンパ100日ノック (@nekuqq) 2018年12月7日
改めて冷静に振り返ると、声かけの内容よりも「酔った勢いで女を見つけて家に着いて行こうとする気持ち悪さ」が全面に出ていた気がする。
2人目。めっちゃ暖かそうなマフラーを突っ込んで「そんなマフラー探してた。貸して」でオープン。駅の改札付近まで平行トークするも「寒い帰りたいグダ」を崩せずLINE打診も通らずw声かけの次に「立ち止める」ことを意識するのめちゃくちゃ重要なのかも。
— ネク@ナンパ100日ノック (@nekuqq) 2018年12月7日
けっこう長いこと並行トークして粘るも逃げられる。
そこからは1時間以上歩くも1人も声をかけることができず。
ポンポン声をかけられる日とそうでない日の違いをハッキリと自分でわかるようにならなければならない。
ナンパ100日ノック21日目成績
| 声掛け | 2 |
| 連れ出し | 0 |
| 番号ゲット | 0 |
次回の目標
声かけ数を増やす
